感覚を磨く

自分の今日のコンディションはどうか?と常に集中して感じようとすると、コンディションが悪くなってくる。これは、僕だけなのかもしれないけれど。感覚でそう思っている。何かを考える際に、科学的なものから感覚的なものへと比重を移していきたいと思っている。感覚的なものはより動物的であり、人間的であり、本能的であり、野性的であるが、素晴らしいと思えるから。

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