愛情の受け取りを我慢させない

幸せかどうかを気にして過ごす事は少ない。振り返って考えて判断する事が多い。幸せに対しては人それぞれ異なる判断基準を持ち、過去の出来事と比較して考えたりする。そこに絶対的な基準は無いけれど、自分が体験した中で幸せだと感じてきた以上のものを子供に感じて欲しいと思う。幸せの100を知っている子供に、60まで我慢させる事が無いように。

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